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| J.S.Cさんとの交流戦結果です。 |
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| でこぼこフレンズ | 1−0 | S-ing | ||
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2007年03月24日(土) リレー戦 |
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○−● |
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| 観戦記 でこフレのリレー将棋は2回連続向かい対四間の相振りに。でこフレ側が四間である。相手が穴熊になる隙を突き、コビンをこじ開けての開戦。△5五銀から角交換、そして飛車道を通す必殺ぶりで快勝。J.S.Cさんの攻め番を回すことなく勝ちきった。 | ||||
| でこぼこフレンズ | 2−3 | J.S.C | ||
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2007年04月01日(日) 第一戦 |
| Mexican Hat | 2001 | ●−○ | hideo-takano | 2102 |
| 観戦記 緒戦からいきなりのサークル最強対決は三間穴熊対銀冠となった。華々しい開戦の後、メキさんの△9二飛が後々悔やまれる一手となる。劣勢な局面が続くが△6六馬は一発逆転を狙った手。96手目はタマーときーは△3六歩で逆転したのではと思っていたのだが、メキさんは直接手を選択。以下は追いかけるが一手差は詰まらずにメキさんは敗れてしまった。 | ||||
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2007年04月01日(日) 第二戦 |
| KeyPoint | 1785 | ●−○ | happy-eng.sasa | 1646 |
| 観戦記 ゴキ中超急戦になった時点ででこフレ側はキタ━(゚∀゚)━!!!と思ったのではないだろうか。研究範囲と自信があったきーであり、事実優勢として研究を打ち切った局面(40手目)まできたのだが、ここからおかしくなる。44手目は垂らす手や、銀取りを受けるなど手は広い。なんだかよく分からないうちに負けてしまったという印象だが、これででこフレ2連敗。あとがなくなった。 | ||||
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2007年04月01日(日) 第三戦 |
| sadayan | 864 | ○−● | iboibo | |
| 観戦記 でこフレメンバすら誰も見たことが無かったさださん裏芸の横歩取りとなった。新山崎流の変化のようだが、残念ながら私は良く知らない。ただ47手目辺りでは後手が良い様にも見える。さださんの勝勢から一時期怒涛の攻めで肉薄されるが、△9四金が先手を取りながら上部脱出を阻止する決め手となった。 | ||||
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2007年04月01日(日) 第四戦 |
| atuhiro1 | 716 | ○−● | korinkorin | 849 |
| 観戦記 でこフレの成長株あっくんは四間飛車玉頭銀と積極策。しかし戦果は果たせず大ピンチに。美濃囲いが一段上ずるという珍しい形になり、絶望的形勢だったが79手目△4一角が受けの攻守だった。粘りが功を奏し、一気に逆転。以下は成すすべも無く押し切って勝ち。でこフレ側も2連勝し、五分へと引き戻した。 | ||||
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2007年04月01日(日) 第五戦 |
| ASEM-EXP | 383 | ●−○ | chikkle | 450 |
| 観戦記 最終戦は急遽借り出されてしまったせんちゃん。棒銀+4筋を抉じ開けるのは青野九段の著書にある有名な攻め筋だが、せんちゃんは自力で編み出したというから驚きだ。強襲が成功し、一気に優勢に立ったが55手目▲7七角が失着。▲4四歩や▲2五桂のような攻めであれば攻めが続いたようだ。以下は頓死に近い逆転負けを喫してしまう。 | ||||